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またひとつ夏が終わる [お散歩]

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不意に時間ができた午後、思い立って訪れた明治神宮。

神宮の森は思っていたより人も多くなく、時おり外国観光客の団体とすれ違う程度。

うっそうと生い茂る深い森の陰を突き抜けてくる鋭い陽光にはまだ熱が残っていますが、頬をかすめる風にはほんのりと涼やかな気配を感じます。

参拝も済ませて、気の向くままに境内をお散歩していて、出会ったのは・・・


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巨樹に守られるように、抱かれるようにして伸びる、瑞々しい若葉


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夏の終わりの厳しい陽射しも、この若葉にとっては大切な大切な恵みなんですよね。

神宮の森の木々も、最初はこんなに小さな存在だったんだなぁと思いつつ、枝葉を広げて堂々と立つ大木を見上げると、濃緑のすき間を流れる青空が、いつもより高く見えました。

今年の夏も、終わりが近づいてきています。


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今、精一杯輝きたい ~「25ans(ヴァンサンカン)」2013年10月号 市川染五郎×蘭寿とむ~ [宝塚歌劇]

 

25ans (ヴァンサンカン) 2013年 10月号 [雑誌]

25ans (ヴァンサンカン) 2013年 10月号 [雑誌]


28日に発売された「25ans(ヴァンサンカン)」2013年10月号に、歌舞伎役者・市川染五郎丈と蘭寿とむの対談が掲載されています。

「逃亡するバディ」という設定でのフォトセッション(なぜ逃亡しなければならないのかは、読者各自の想像力で脳内補完)。

染五郎丈はアースカラーとダークカラー、らんとむはモノトーンを基調にしたスーツ。大人の魅力満載のポートレートに仕上がっています。

宝塚の舞台で観るらんとむは誰よりもオトコマエに見えるけれど、こうして元祖・男性(笑)と並ぶと、らんとむの華奢さと凛とした美しさが際立ちます。

インタビューは、染五郎丈の「羽根」についてのお話がとても興味深かったです。宝塚の「羽根」が象徴するものの大きさについてあらためて再認識させられたというか、目から鱗でした。

らんとむの言葉については、ここでは詳しくご紹介しません。蘭寿とむを愛する全ての方に、直接その目でご覧になり、それぞれの心で感じていただきたいな・・・と。

「外の世界」の雑誌だからこそ、対談相手が(その歴史の長さや時間的条件に差異はあれど)「伝統を継承し、次世代へ繋ぐ」という、同じような「役割」を果たすべき立場にある染五郎丈であったからこそ、そして宝塚歌劇団トップスターとして円熟の域に達しつつある「今」だからこそ、率直に紡ぐことのできた言葉ではないかと思います。

***

本誌には、雪組・彩凪翔くんのインタビュー、そしてそして、大空祐飛さん主演の『唐版 滝の白糸』の公演案内も載っています!

赤い衣装に身を包んだ黒髪ロングストレートの祐飛さん、相変わらず超絶クールビューティーっす!さすがっす!!超リスペクトっす!!Σd(≧ω≦*) グッ!! (←最大級に賛美してます)

ああ、懐かしいなぁ、あの頃・・・。祐飛さんの大きな懐の中でホントに伸び伸びしてたもんなぁ、らんとむ・・・。

祐飛さんの写真を拝見しただけで、久しぶりにゆひとむ時代の事をくるくると思い出して、何とも言えない幸せな気持ちになりました。どんな時代のらんとむを思い出しても、心の中いっぱいがキラキラした思いで満たされるのは、「今」だからこそ噛みしめられる幸福でしょうね。

付録のグレース・ケリーのフォト入りトートバッグは、上品なペールピンク。肩掛けも出来る長さなので、通勤のサブバッグやちょっとした外出にも使えそうです♪



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羽田空港第1ターミナル 「ISETAN HANEDA STORE CAFE」 [美味しいお店]

羽田空港第1ターミナル(JAL)にて、フライトまでの時間を過ごすとっておきのお気に入りの場所をご紹介します。

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「ISETAN HANEDA STORE」内にあるラウンジカフェです。

昨年、羽田空港第一ターミナル(JAL)出発ゲートラウンジ北ウィングにオープンした「ISETAN HANEDA STORE」内の奥にあるカフェスペース。

上品で、私には到底手が届きそうにないような高価で上品な商品が並ぶスペースをそそくさと通り抜けると、モノトーンを基調にした、つつましやかなカフェスペースが広がります。


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空港のゲート内とは思えない、静けさと落ち着きのある空間です。


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余裕のあるチェアーとテーブル

旅情をさそう写真の数々も、とてもセンスが良いチョイスです。


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この日は夜だったのであまり見えませんが、昼間は滑走路を行き交う飛行機を眺める事が出来ます。

伊勢丹の店内に入られるのを躊躇される方が多いのでしょうか(かく言う私も何だか気後れして、今年に入ってようやく入店できるようになりました・・・)、いつも1組か2組くらいしかお客さんがいないので、静かに時間を過ごすことができます。

テーブルもしっかりしているので、本やノート、パソコンを開いても余裕。

飲み物は、コーヒーハンターとして名を知られている川島良彰氏によるオリジナルブレンドのコーヒーを味わう事ができます。もちろん、他のソフトドリンクも充実していますよ。

食事はパニーニやオープンサンド、パンケーキやケーキがメイン。サンドイッチ類は、結構しっかりお腹にたまります。

嬉しいのは、飲み物とのセットにしても、800~1000円くらいのお値段でいただけること。伊勢丹内のお店なのでお高いのかしら・・・と思うのですが、これは案外、お手頃ではありませんか?ケーキセットなども700~800円くらいでいただけるはずです。


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今回いただいたのは、サーモンとアボカドのクリームチーズオープンサンド。

ドリンクとセットで、945円。飲み物は、カフェラテをチョイス。


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サーモンの下には、濃厚なクリームチーズがたっぷり!


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シンプルさが際立つ、オリジナルマグカップ。

また、カフェラテも超絶美味しいのです!コーヒーの薫りとコク、まろやかなミルクの甘みと溶け合って、絶妙!

また、「シナモンバナナトースト」(・・・だったかな?)も、とっても美味しいのです!イギリスブレッドの上に厚めにスライスされたバナナが敷き詰めるように乗せられていて、シナモンと蜂蜜がトッピングされています。

あまり食欲がないけれど、フライト後のスケジュールを考えるとどうしてもお腹に入れておかなくてはいけない時には、エネルギーと糖分補給をしっかり出来て、オススメ。パンもサクサク・もっちりで、本当にオススメ!(←大事なことなので2回言いました)

空港独特の喧騒に煩わされることなく、搭乗直前までゆったりと落ち着いた時間と、美味しい食べ物と薫り高いコーヒーを楽しむことができる、素敵な場所。

旅立ちの前の静かな緊張感を楽しむもよし、終わった旅の思い出に浸るもよし。

羽田空港でJALをご利用の際には、ぜひ足を運んでみてください。


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さぁ、カフェでしばしリラックスして心を鎮めたら、空へ飛び立ちましょう!


ISETAN HANEDA STORE CAFE -食べログ-



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宇佐神宮 [旅]

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宇佐神宮は、全国八幡宮の総本宮。

小椋山(亀山)山頂に鎮座する上宮と、ふもとに鎮座する下宮があります。その周囲にも多くの社殿が建てられています。

今回は時間がなかったので、駆け足で参拝~。


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二の鳥居。大きいですね~!


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台座がピラミッド型をしている、珍しい石灯籠。


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三の鳥居。こちらも堂々としたたたずまいです。

ここから、深い森に囲まれた石段の参道を歩いていきます。この石段の途中に、「夫婦石」と呼ばれるパワースポットがあるそうなのですが、今回は急いでいたので見つけることは出来ず。次に機会ができた時は、じっくり探しだしたいと思います(笑)。


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ほぼ垂直に近い傾斜で丸柱が立ち、笠木と島木の反りが強く、木口が斜めに切られていて桧皮葺の屋根がかけられている形状の鳥居を、「宇佐鳥居」と呼ぶのだそうです。

そうそう、くぐる時に、「普通の鳥居と違って、何と言うか、ちょっとキュッとしてるな~」と思ったんですよね。


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西大門(さいだいもん)。

安土桃山時代の様式を今に伝える、華麗な装飾です。


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南中楼門(勅使門)。

高良大明神と阿蘇大明神が、御門の神として鎮座されています。入母屋造桧皮葺の落ち着いたたたずまいと目にも鮮やかな壮麗な装飾に心を奪われます。

この御門の内部に、上宮本殿が鎮座しています。

主祭神は、3柱の神様。

一之御殿:八幡大神(応神天皇)
二之御殿:比売大神(多岐津姫命・市杵嶋姫命・多紀理姫命)
三之御殿:神功皇后(息長帯姫命)

通常の参拝方法とは少し違って、宇佐神宮では「二拝・四拍手・一拝」が古儀とされています。


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神木の陰でしばし涼をとりながら、宇佐を訪れることの出来たご縁に感謝しました。


宇佐神宮公式ホームページ


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「永遠の0」の面影 ~宇佐市平和資料館~ [旅]

初めて、大分県宇佐市を旅する機会に恵まれました。

宇佐市と言えば、宇佐神宮・・・くらいの知識しかなかったのですが、戦時中に海軍航空隊、後に神風特別攻撃隊の中継基地があり、ここから多くの若き兵士たちが空へ飛び立っていったことを初めて知りました。

現在でも、宇佐市内には空襲を受けた建物や航空機を退避させるための掩体壕(えんたいごう)の遺構などが点在しています。

現在、宇佐市では平和ミュージアム(仮称)の建設を目指し、宇佐海軍航空隊の歴史や資料を収集しているそうです。

その第一歩となるのが、「宇佐市平和資料館」。


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昭和12(1937)年に中国との戦いが始まり、米国との開戦も必至の情勢であった昭和14(1939)年10月1日、宇佐海軍航空隊(宇佐空)は艦上爆撃機、艦上攻撃機の搭乗員養成のための練習航空隊として開隊しました。卒業後は実戦部隊へ送り出され、真珠湾攻撃などにも参加しました。昭和20(1945)年2月には、神風特別攻撃隊の中継基地にもなり、多くの航空機が宇佐に集まりました。また、宇佐空でも神風特別攻撃隊が編成され、154名もの搭乗員が特攻出撃して戦死しました。このような状況下で、宇佐空は米軍の艦載機や爆撃機の空襲を受け、多くの命が失われました。
(宇佐市平和資料館パンフレットより)

こちらに暫定展示されているのが、12月公開予定の映画「永遠の0」撮影用に制作された、零式艦上攻撃機21型実物大模型です。


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原寸大の模型です。

初めて知ったのですが、艦上戦闘機というのは、航空母艦から発艦する戦闘機のことで、大まかに2種類に区分されるのだそうです。

目標物に肉薄して魚雷攻撃を行うものを艦上攻撃機、高空から爆撃を行うものを艦上爆撃機と呼ぶそうです。空母からの離艦というのは非常に高い技術が要求され、特別な訓練が必要でした。

宇佐海軍航空隊はその航空技術の基礎訓練を終えた搭乗員に実戦機を用いた訓練を目的として開隊されましたが、後に神風特別攻撃隊の中継基地となりました。


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コックピット内も、非常に精巧に復元されています。主演の岡田准一くんも、実際にこのコックピットに乗りこんで撮影を行ったそうです。


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映画撮影に使用されたコックピットと、映画のポスター。


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当時、日本の軍用機は採用年次を表記する際に「皇紀」という年号の下2けたを使っていました。初代天皇とされている神武天皇が即位した年を紀元前650年として元年ということにすると、昭和15(1940)年は「皇紀2600年」ということになります。

したがって、この年に採用された軍用機が2600年の下2けたをとって「00」=「零式」と呼ばれるようになりました。


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この艦上戦闘機の胴体の下に着いているのは、燃料機。

零戦機には機外と機内の2か所に燃料装置があり、目的地までは機外の燃料装置を使用して飛行します。目的地に到着すると機外の燃料装置を切り離し、機内の燃料装置に切り替えます。このため、零戦機は俊敏性と軽量性が飛躍的に上がり、大戦初期には優秀戦闘機として恐れられました。

写真でもご覧いただけると思いますが、操縦席を保護する屋根(と言うのかな?)の部分は、簡単な骨組みで作られています。戦闘機は空中戦の際、後ろから追撃されることが致命傷になるため、欧米の戦闘機などは操縦席を守るために、この部分は厚い鉄板で覆われているのが普通なのだそうです。

この、徹底した軽量化と高度な運動性能を追求して完成された零戦機は、まさしく「闘うこと」だけを考えて開発された戦闘機でした。

映画撮影のために精密に復元されたこの零戦機は宇佐海軍航空隊第721航空部隊・神雷部隊が使用した21型です。神雷部隊は、人間爆弾「桜花」を攻撃兵器とした初めての航空特攻専門部隊です。宇佐で特別攻撃隊の訓練を受け飛び立った若者たちは、81機154名にのぼりました。

「桜花」は、1人乗りの特攻専用兵器で、陸上攻撃機(地上滑走路から離陸する戦闘機)に吊り下げられて運搬されました。目標物を発見すると、戦闘機から切り離されます。その後は搭載された3本のロケットに順次点火して加速し、目標物に突入しました。

「桜花」が切り離されて発火・爆発するまでは7秒。その7秒の間に、桜花に乗りこんだ搭乗員はより正確な戦果のために、目標物に照準を合わせて突入したのだそうです。


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7秒。

今までで、いちばん重く、厳しく突きつけられた7秒でした。

宇佐を訪れなければ、決して知ることのなかった歴史の事実。

歴史は誰かから、何かから学ぶだけではなく、自ら知ろうとする意識も必要なのだとあらためて感じさせられました。


=宇佐市平和資料館=

住所:〒879-0455 大分県宇佐市大字閤440-5
交通アクセス:JR日豊本線「柳ヶ浦」駅から車で約15分
TEL/FAX:0978-33-1338
開館時間:9:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日:火曜日(祝日の場合はその翌日)、年末年始(12/29~1/3)
入館料:無料


映画 「永遠の0」公式サイト

永遠の0 (講談社文庫)

永遠の0 (講談社文庫)

 

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「SKYWARD」2013年8月号 櫻井翔インタビュー 「On My Journey ~旅の途中~」 [ARASHI]

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JAL機内誌「SKYWARD」今月号に、嵐の櫻井翔くんのインタビューが掲載されています。


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掲載は75~80ページの、6ページ。

公開中の映画、「謎解きはディナーのあとで」撮影秘話や、プライベートでの旅行について、ナチュラルな言葉で綴られています。


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ポートはフルページが2パターン、小さなカットが3パターンの合計5パターン。

黒地にダークパープルの小花模様の入ったシャツにグレーのパンツを身に付けた翔さん。どのヴィジュアルも最高です!キラキラ王子様オーラ、全開!

「ぼくの場合、リラックスするためでなく、単純にいろんな文化に触れたくて旅に出る」という翔さん。プライベートな旅行では写真もビデオを撮って、帰宅してから「お酒を飲みながらそれを見て、二度旅を楽しんで」いるそうです。


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映画撮影のために訪れたシンガポールでのオフショットも掲載。

プライベートな旅行では、熱気にあふれた活動的な土地を選びがちなので、アジア旅行が多いのだそう。

「歳を取ってある程度仕事も落ち着いたら、家族と一緒に行こうと思っているので・・・。世界遺産を巡る旅や、クルージングとか。楽しみはまだまだ先にとっておきます。」という翔さん。

まだまだ、彼も「旅の途中」なのですね。



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今日も跳ねろ 照らす光を掴むために [旅]

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まだまだ秋の気配すら見えない激暑の日々が続きますが、お元気でお過ごしでしょうか。

再び旅の季節が始まりました。旅先も大気の状態が不安定で、突き刺すような直射日光の彼方からにわかに厚い雲がわき上がってきたり、遠雷が聞こえてきたり、刻一刻と空の表情が変わります。でも、雲間から光が射し込むと、やっぱり気持ちが上がりますね。

2日間で九州を文字通り縦横無尽(傍若無人とも言う、かも知れない)に駆けました。慌ただしい旅ですが、掴んだものはかけがえのない出会いと時間。これもまた、旅の財産です。

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2週間だけの奇跡。 [宝塚歌劇]

最近、本屋に行くたびにテンションが上がります♪

その理由は言わずもがな・・・

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アラビアンナイトの∞さん ~「みんなをつなぐ魔法のメロディー」 萌えポイント(3)~  [KANJANI∞]


「みんなでつなぐ魔法のメロディー」萌えポイントレポ、ようやく最終回です。

横山さん魅惑のターンに悶えまくった前半戦。後半戦は関ジャニ∞の団結力と仲良しっぷりにほっこりするシーンが続きます。

引き続き、興味のある方のみ「続きを読む」からお入りください。


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魅惑のターン☆ ~「みんなをつなぐ魔法のメロディー」 萌えポイント(2)~ [KANJANI∞]

「みんなをつなぐ魔法のメロディー」、こちらの記事では映画「アラジン」より「フレンド・ライク・ミー」を歌い踊る関ジャニ∞の皆さんと、世界の全ヨコ担が衝撃を受けたあの場面を中心に、とことん萌えようと思います(笑)。

興味のある方のみ、「続きを読む」からお入りください。


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