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ときめくパノラマの 東京タワー [お散歩]

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「トーキョーライブ24時」東京タワー特設スタジオ
を見学に行った際の写真をいくつかご紹介します。

増上寺とのツーショット。

この日は浄土宗の宗祖・法然上人の忌日法要にあたる「御忌大会(ぎょきだいえ)」が開催されており、大殿では法要が大々的に行われていました。正装に身を包んだ僧侶が一堂に会したその光景は壮観でした。


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境内の桜。

敷地内では屋台も出ていて、多くの観光客や家族連れで大にぎわい。


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桜の薄紅は、青空によく映えます。


増上寺の境内を散策しながら、東京タワーへ。それほど待たされることもなく、大展望へ到着しました。

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春霞の東京。


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レインボーブリッジとお台場。


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先ほど散策してきた増上寺。桜の薄紅に囲まれているのがわかります。


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スカイツリーも見えます。


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大展望台1階にある「ルックダウンウィンドウ」。

高さがよくわかりますね~。


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ルックダウンウィンドウ、もうひとつ別のアングルから。

名も知らぬ方に、モデルになっていただきました(笑)。こうして見るとスリル満点ですね!


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夕映えの東京タワー。

レトロな中にも均整のとれた美しいデザイン、親しみやすさのある東京タワー。訪れたのは実に9年ぶりでしたが、やっぱり素敵だな~と思いました。


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ハピネスイヤーの東京ディズニーランド [お散歩]

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もはや年中行事になっております、カンゲキ仲間のお誕生日会。今回は、開園30周年を迎えた東京ディズニーランドにてお祝いしました。

10月とは思えない暑さと直射日光、そして人の多さに驚きつつ、そこはさすがに夢の王国。1日中、仲間と楽しく過ごす事ができました!

エンターテイメントは、「ハッピーハロウィーンハーベスト」(10月31日まで)と、「ミニー・オー!ミニー」を鑑賞。

「ハッピーハロウィーン~」では、ミッキーのフロートがドンピシャの位置に止まってくれました!おかげで、ミッキーを間近に感じながら一緒に踊る事ができましたよ~♪


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やっぱり素敵だな、ミッキー!


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そしてディズニーランドが誇る不滅のヒロイン、ミニーさん!!

ミニーさんのダンスパフォーマンスは、いつ観てもキュートなだけではない、圧倒的なヒロインオーラと愛に溢れていて、目が離せません。「ミニー・オー!ミニー」、オススメです☆

王国中にあふれるハピネスとドリームを身体中に感じて、心身ともにポジティブなパワーを充電した1日でした。

またひとつ夏が終わる [お散歩]

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不意に時間ができた午後、思い立って訪れた明治神宮。

神宮の森は思っていたより人も多くなく、時おり外国観光客の団体とすれ違う程度。

うっそうと生い茂る深い森の陰を突き抜けてくる鋭い陽光にはまだ熱が残っていますが、頬をかすめる風にはほんのりと涼やかな気配を感じます。

参拝も済ませて、気の向くままに境内をお散歩していて、出会ったのは・・・


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巨樹に守られるように、抱かれるようにして伸びる、瑞々しい若葉


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夏の終わりの厳しい陽射しも、この若葉にとっては大切な大切な恵みなんですよね。

神宮の森の木々も、最初はこんなに小さな存在だったんだなぁと思いつつ、枝葉を広げて堂々と立つ大木を見上げると、濃緑のすき間を流れる青空が、いつもより高く見えました。

今年の夏も、終わりが近づいてきています。


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スカイツリー登頂☆ ~天望回廊~ [お散歩]

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スカイツリー天望デッキから天望シャトルに乗って数十秒で「天望回廊」に到着。


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ツリーの周囲をぐるりとチューブ状の通路が取り囲んでいます。通路はなだらかなスロープ状の傾斜になっていて、もちろん。ガラス張りです。


では、450メートルからの景色をどうぞ!!


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手前右の帯状に見える緑色の部分は上野公園、左奥に見える白くて平べったい形状のものは東京ドームです。

東京ドームの真っ白な屋根、やっぱり目立ちますね~。


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浅草にあるアサヒビール本社ビルも、こんなに小さく見えます。


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地上31階建てのイーストタワーも、遙か下のほう・・・。


ゆるやかな傾斜に添ってスロープを歩いていくと、スカイツリー最高到達点「ソラカラポイント」に到着。

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ソラカラポイントから見える光景は・・・


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まさに、圧倒的絶景・・・!!

東京ドームから、丸の内のビル群を望んで。

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あえてズームせずに撮影してみた写真

手前に流れる隅田川、やっぱり大きくてゆったりとした構えですね。ほぼ等間隔にかけられた橋が素敵なアクセントです。

こうして見ると、やっぱり東京は世界を代表する大都市だなぁと実感しますね。


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荒川と隅田川の分流点を望んで。

このあたりは住宅街や団地が立ち並んでいます。


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もうひとつのスカイツリー。

以前、NHKの番組で、時間ごとに移り変わりとともに、スカイツリーの影となる区域に住む人々のドキュメンタリーを放映していたのを思い出しました。

上空450メートルに浮かぶ、天界の眺望を堪能した後は、再び350メートルの天望デッキで。そして地上へ降りてきました。

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帰りの天望シャトルは、「春」をイメージしたデザイン


スヌーピーとスカイツリーのコラボデザインのマグカップを自分へのお土産に。

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スカイツリーに熱烈チューするスヌーピー、超絶ラブリー☆


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それにしても、本当に人間は凄いものですねえ。圧倒的な俯瞰の光景に、この時間だけは、まるでスカイツリー~「空の樹」~を宿り木にして留まった鳥のような気分になりました。鳥は毎日、こんな光景を目にしているのかぁ・・・。

次回は、スカイツリーから夜景を見て見たいです。出来れば夕暮れのトワイライトから、濃藍が宵闇に染めていく様子を、刻々と眺めてみたいな。昼間とはまた違った、感動的な風景が広がるのでしょうね。


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スカイツリー登頂☆ ~天望デッキ~ [お散歩]

スカイツリーに、昇ってきました!

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思い起こせば、2か月前・・・

カンゲキ仲間の間で恒例となっておりますバースデーイベント。3月に誕生日を迎える私がリクエストしたのが、「スカイツリーに登ってみたい!」。

仲間たちが手を尽くしてチケットをとってくださり、後はもう登るだけ~、という当日・・・。

春一番を上回る暴風のため、登頂叶わず断念したのでした・・・。(聞くも涙、語るも涙の悲劇の顛末は、コチラのブログにて詳しくご説明いただいております→はなみずきさまのブログ「はなみずきカンゲキ帖」

しかし、カンゲキ仲間の尽力のおかげでリスケジューリングと相成りまして、桃の季節からしょうぶの季節へと時間を移しての実行となりました。本当に、仲間の思いやりには感謝です!私ももっと、優しくなりたい・・・(By斉藤和義氏)と思う今日この頃です。

さてさて、まずは天界への登頂チケットをチェック~♪


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手前が、350メートル地点にある「天望デッキ」への入場券、上が450メートル地点にある「天望回廊」へのチケットです。ランダムに発券されるようなのですが、朝-昼-夜と、3つの時間帯のスカイツリーの写真が載っています。

先日は天望デッキへ向かう天望シャトル(高速エレベーター)まで足を踏み入れておきながら、2時間待ちの末、無念の涙をのんだわけですが、この日は無事に、スムーズに天望デッキまで登ることができました!

天望シャトルは4機あり、それぞれ春夏秋冬をイメージした内装が施されています。

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私たちがこの日お世話になったシャトルは、冬のイメージ。


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ちゃんと、スカイツリーも見えます!


わくわくしながら、耳の奥がキーンとしながら(小さなお子さんは、親御さんが上手に耳の空気抜きをしてあげてください)、とうとう350メートル地点の「天望デッキ」に到着~~~!!

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上空350メートルから見る景色は、それはそれは「絶景」でした!

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左側に東京タワーが見えます!


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東京湾の方面。左側奥にうっすらと東京ゲートブリッジが見えます。


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カンゲキ仲間に教えていただいた、平成中村座跡地。

隅田川に浮かぶ船が、なんともユーモラスですね。


高層タワーあるある~、と言えば、やっぱり足元の床がガラスになって真下がぶち抜きで見えるスペースではないでしょうか。

もちろん、スカイツリーにもありますよ~!

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うわわわ。人が本当にちっちゃく見える!


上空350メートルの景色を楽しんだ後は、もうひとつの「天望シャトル」へ。いよいよ450メートル地点「天望回廊」へ向かいます!

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シャトルの天井とドアはガラス張りになっています。

さぁ、この上には一体、どんな景色が広がっているのでしょう・・・!


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すみだ水族館 [お散歩]

先日、ひと足早くお誕生日お祝いしてもらいました☆

今年のワタシのリクエストが、「スカイツリーに登りたい!」だったので、カンゲキ仲間が全力を尽くして登頂予約をしてくれたのですが…。

当日、春一番の影響を受けて今季かつてない強風のため、まさかの登頂延期(涙)。さすが「嵐を呼ぶ女」、公私ともに絶好調超!(←ヤケクソ)

そこで、ワタシが「行ってみたい☆」ともうひとつリクエストしていた「すみだ水族館」に連れて行ってもらいました。

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「すみだ水族館」は2012年5月、スカイツリーと同時に開業。

都心にありながら、水に生きる生命(いのち)と気軽に触れあえる事を特色とした水族館です。入場料は大人2000円、高校生1500円、小・中学生1000円、幼児(3歳以上)600円。

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もともと水族館を建てる目的ありきではなく、スカイツリーとそこに併設されたソラマチの中に水族館を作りこんだ、という感じの設計デザインなので、水槽もそれほど大きなものはありませんが、コンパクトにミニマムに「水の世界」を楽しむことができます。

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ミノカサゴさん。

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チンアナゴさん。

ひとつの水槽でこれだけ大多数のチンアナゴさん達を見られるのは、首都圏ではここがいちばんかも!

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「つながるいのち」と題されたゾーン。

ここでは、東京湾から小笠原諸島近海にかけて生息する魚たちを観察することができます。このスロープを歩いていくと・・・

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「いのちのゆりかご・水の恵み」と題された大水槽。すみだ水族館内で最大の大きさを誇る水槽です。

小笠原村の協力により、東京から約1000キロ離れた小笠原諸島近海の海を再現。東京の都心で、世界遺産の海の恵みを体感できるゾーンとなっています。

写真の上の方で悠然と泳いでいる大きな魚は、「シロワニ」という鮫の一種。比較的穏やかな性格なので、他の魚たちを襲うことはめったにありません。


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仲睦まじく泳ぎまわるエイさん。

「水といのちのたわむれ」ゾーンでは、ペンギン・オットセイの姿を楽しむことができます。

屋内開放型のプールとしては国内最大級。天井までガラスで覆われることなく、アクリルガラスの上が開放されているので、ものすごーく間近でペンギンの泳ぎや表情を楽しむことができます。

天井がないので、時々やんちゃなペンギンがバッシャーン!と水面で水飛沫をあげ、その飛沫が入場者にかかるという現象も起きるそうです(笑)。

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水中のペンギンさんは動きが俊敏だから、撮影が難しいな~。

やっぱり海の生き物たちを眺めていると、安心します。前世は魚だったんだろうか、ワタシ・・・。

ワタシのわがままを叶えてくださったカンゲキ仲間の皆さん、本当にありがとうございました!

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次は、絶対に登るぞーーーっ!!!


すみだ水族館公式ホームページ
http://www.sumida-aquarium.com/


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ブルー・ライト・ヨコハマ [お散歩]

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横浜コンサートを聴いた帰り、「港の見える丘公園」をしばし散策。

夜空に浮かび上がる横浜ベイブリッジが、とても綺麗でした。

明日からまた、旅が続きます。


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そして遠い目で夕陽を見る [お散歩]

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最近、空を思いっきり見上げていないなぁ・・・と思って、仕事帰りに皇居のお堀沿いまで足を伸ばしました。

高層ビルが建ち並び、車が絶えず行き交う騒々しい場所だけれども、お堀沿いは思いのほか空が開けています。水面にも夕陽の色が映ってゆらゆら揺れているのを見ているだけで、何となく心が落ち着きますね。


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日枝神社山王まつり 神幸祭 [お散歩]

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日枝神社で開催される山王まつり「神幸祭」を見物してまいりました。

王朝装束に身を包んだ氏子総勢500名が、約300メートルにわたって行列をなし、日枝神社から四谷駅、東京日本橋日枝神社、新橋銀座など中心街を練り歩きます。

行列は午前7:45出発なので、7時半頃に日枝神社へ。国会へ向かう坂道の途中で待ち構えていたら、やってきました~!

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先陣は、諫鼓鳥(かんこどり)。
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「諫鼓鳥」は、中国の皇帝が、国民による政治への要望や意見を聞く(諫言する)ために設けられた鼓。この鼓を打ち鳴らして要望を伝えたそうですが、皇帝の善政によってその鼓は打たれることがなくなり、苔が生えた、という故事から来ているそうです。

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舞姫と錦旗の艶やかな並び。

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真っ白な毛並みの御神馬。

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御神輿がやってきました~。


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御鳳輦(ごほうれん)。

鳳輦とは、屋根の上に金銅の鳳凰を飾った御輿のこと。本来は、天皇が儀式の際などに乗るものだそうです。


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御鳳輦、2台目。

鳳凰は「鳳」でオス、「凰」でメスを表わすので、2台あるのでしょうかね~。


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宮御輿。


まだまだ行列はつづきます。

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緋の袴が鮮やかな巫女さん達。


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花山車と干支山車。


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美少年山車。

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御幣を担ぐ猿山車。

お猿さんは、日枝神社では神様のお使いとされています。

山車が思ったよりも小さいなぁと思ったのですが、江戸時代までは祇園祭などにも匹敵するくらい大きな山車が出ていたそうです。しかし明治維新~文明開化の流れの中で街中に電線が張り巡らされることになったので、電線に接触する危険がないよう、少し小さな山車を引くようになったのだそうです。

この行列も、朝の通勤時間帯から始まるとあって、信号などの交通ルールに配慮しつつ行列は巡行。ゆったりと歩く行列の真横を、国会へご出勤される国会議員の先生方が乗られた黒塗りの高級車が何台も猛スピードで走り抜けていく様子を見ていて、現代日本の中で歴史や伝統の慣習を受け継いでいくって大変だなぁとしみじみ思うのと同時に、「議員の先生方も、こういう儀式をゆっくり楽しむくらいの余裕がないとねぇ」と思ってしまいました。

行列を見送った後は、あらためて日枝神社へお参り。

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荘厳で雅やかな神幸祭。見ることができて、本当に良かったです!


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紫陽の花しずく [お散歩]

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その昔、宝塚で上演された舞台の中に『紫陽の花しずく』という作品がありました。山本周五郎の『深川安楽亭』を題材とした日本物の舞台で、観劇は出来なかったのですが、そのタイトルの美しく儚い響きが今でも心に残っています。

・・・と書き始めて、ちょこっと調べてみましたところ、この作品が上演されたのは何と、1991年5月25日~6月10日。・・・もう20年以上も経つんだぁ・・・!と我ながらビックリ。(そして自分のヅカファン歴にもビックリ)

さてさて、春は絢爛たる桜並木であふれる千鳥ヶ淵ですが、初夏の季節は人通りも少なくなり、にぎわいも小休止といったところ。でも、よくよく歩いてみると、この季節のヒロイン、紫陽花が色とりどりの姿で目を楽しませてくれます。


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こちらは、「スミダノハナビ(墨田の花火)」という名前なのだそうです。


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「ホワイトダイアモンド」。汚れなき純白。


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ガクアジサイ。筋の部分が少し濃いめになっていますね。


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ちょっとお名前がわからないのですが・・・青紫が印象的です。


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「ハナマツリ」。

ふちどりにかかるピンクのグラデーションがラブリー☆


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ふたたび、ホワイトダイアモンド。


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ベニアジサイ。

「紫陽花」と言うと青や紫色を想像しがちですが、こういったビビッドな色や「ホワイトダイアモンド」のような純白の花もあるのですね。


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「ヤエムラサキ」。

こうして並べてみるだけで、一口に「紫陽花」と言っても色々な色彩や形や咲き方があるのですね~。どれも可憐で清楚で、とても綺麗!

旅立つ前は、いつもバタバタしてしまいますが、お花たちとふれあいながら自然の中を歩くのは絶好のリフレッシュになりますね。

自然からたくさんの前向きなパワーをもらって、旅に向けてバリバリ始動したいと思います。

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